リアルな車売却レポート

車の美学を力説

美しき大衆に愛される車のデザインについて語りたいと思います。
これまでの歴代の車の傾向を考慮すると、
大衆に愛されるデザインのいい車というのはセダンで言えば薄い外装ですね。

 

薄く長いセダンというのは大衆に好まれる傾向があります。
日産なんかが昔セダンで薄く長い車を造っていました。

 

そしてコンセプトカーからもわかるように車高が低く地面と近い車。
これは改造車と思われがちですが、車は車高が低ければ低いほど外装の
ラインが美しく見えます。

 

一般的な改造車はタイヤを思いっきり斜めにしたりして下品ですが
海外の何千万円もするスーパーカーは車高が思いっきり低く見た目もよいです。

 

だから金持ちを虜にするのでしょうね。

 

つまりは外装が薄く長い、そして車高の低い車というのが
大衆受けして一般的に美しいとされる車のフォルム。
ということになりますね。

 

オートサロンなんかでもこのように純正をいかしフォルムをキレイに魅せて
いるだけの車が一杯展示されています。
・・・ステップワゴン 買取

 

ん?これ純正だよな?でも純正よりもカッコよく見える。
そんな感じですね。

 

あまり車高を低くすると危ないですし、法律にもひっかかりますが、
やはり地面から外装までの隙間。
というのはどうしても車のフォルムを汚く魅せてしまいますね。

 

みなさんの思う美しい車とはどのようなのですか?